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	<title>暮らしLa &#187; 違い</title>
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	<description>暮らしを素敵に　生活に役立つ情報をお届けする「暮らしLa」</description>
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		<title>端午の節句をお祝いしよう！ちまきは関東と関西で違う？！</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jan 2015 22:00:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[たか子]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[季節]]></category>
		<category><![CDATA[春]]></category>
		<category><![CDATA[行事]]></category>
		<category><![CDATA[ちまき]]></category>
		<category><![CDATA[違い]]></category>
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		<description><![CDATA[奈良・平安の時代から貴族を中心に文化が発展した関西と武家社会の集大成・町人文化が花開いた関東では風土や言葉だけでなく、食文化にも違いがあります。しょうゆ・だし・おにぎり／おむすび・いなりずし等その違いをあげるときりがあり...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>奈良・平安の時代から貴族を中心に文化が発展した関西と武家社会の集大成・町人文化が花開いた関東では風土や言葉だけでなく、食文化にも違いがあります。しょうゆ・だし・おにぎり／おむすび・いなりずし等その違いをあげるときりがありません。年中行事の料理も同じく違います。今回は「端午の節句をお祝いしよう！ちまきは関東と関西で違う？！」についてまとめさせていただきました。<span id="more-1790"></span></p>
<h2>端午の節句とは</h2>
<p>端午の節句は５節句の一つで男の子の健やかな成長を祈る年中行事で、中国が起源ともいわれていますがはっきりしていません。日本では奈良時代から行われています。端午の節句は季節の変わり目なので厄を払う「魔よけ」の行事でもありこいのぼりや鎧かぶとを飾るだけでなく、厄を払う食べ物を食べます。<a href="http://kurashi-la.com/wp-content/uploads/2015/01/062403.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-1791" src="http://kurashi-la.com/wp-content/uploads/2015/01/062403.jpg" alt="062403" width="293" height="300" /></a></p>
<h2>端午の節句の食べ物</h2>
<p>端午の節句といえば「背くらべ」の歌がとても有名ですね。「背くらべ」の動画を紹介させていただきます。</p>
<p>童謡　せいくらべ　(みみちゃんレコード)　[中山晋平作品]</p>
<div class="video-container">
<div class="video"><iframe src="//www.youtube.com/embed/R0lbh28MAGk" width="420" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></div>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>この歌は作詞家海野厚が静岡で暮らした子供時代に遠く東京で暮らす兄との思い出を詩にした作品です。</p>
<p>「？」と思われた方もいらっしゃると思います。特に関東の方。端午の節句の代表的な食べ物は「柏餅」を思い浮かべますが、ここで食べられているのは「ちまき」なのです。なぜなのでしょう？時代違うから？それとも別の理由があるのでしょうか？どちらも正解です。柏餅に使われる「柏の葉」は新芽が出るまで古い葉が落ちないことから「子孫繁栄」の象徴とされているのですが、関東よりも西では珍しい植物であったために、当時は関東よりも西の地域では「端午の節句」といえば「ちまき」を食べていました。流通が発展した現代では全国どこでも「柏の葉」が手に入りますが、昭和初期まで関東では「柏餅」関西では「ちまき」を多く用いていました。</p>
<p><a href="http://kurashi-la.com/wp-content/uploads/2015/01/098522.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-1792" src="http://kurashi-la.com/wp-content/uploads/2015/01/098522.jpg" alt="098522" width="269" height="269" /></a></p>
<h2>関東と関西のちまきの違い</h2>
<p>もう一つの「ちまき」の理由は、関東と関西で一般的な言葉として「ちまき」の違いがあるのです。どちらも餅米を笹の葉等でくるんだものを蒸しあげる料理ではありますが、<span style="color: #ff0000;"><strong>関西では葛やういろう、餡子等が中身とする和菓子に近いものをさす</strong></span>のに対して、<strong><span style="color: #0000ff;">関東ではおこわに近い「中華ちまき」を通常「ちまき」と呼びます</span></strong>。同じ「ちまき」でも関東と関西ではちょっと違うものを指すんですね。</p>
<p><a href="http://kurashi-la.com/wp-content/uploads/2015/01/098520.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-1793" src="http://kurashi-la.com/wp-content/uploads/2015/01/098520.jpg" alt="098520" width="269" height="269" /></a></p>
<p>四季折々の節分の食べ物ですが、神様にお供えしたものをいただく事でその力を分けていただくという効果については「柏餅」も「ちまき」もどちらも効果は変わりません。大切なのは食べ物に感謝し美味しくいただく事です。子供の健康と幸せな将来をねがい美味しくいただきましょう。</p>
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		<title>ベビーカーのA型とB型の違いって？2歳児の母より。</title>
		<link>http://kurashi-la.com/archives/1476.html</link>
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		<pubDate>Mon, 05 Jan 2015 07:25:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ぼこちゃ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[妊娠・子育て]]></category>
		<category><![CDATA[2歳]]></category>
		<category><![CDATA[A型]]></category>
		<category><![CDATA[B型]]></category>
		<category><![CDATA[ベビーカー]]></category>
		<category><![CDATA[違い]]></category>

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		<description><![CDATA[赤ちゃんが生まれてから、私も必要な育児グッズを購入してきました。 深く考えずに買ったものもありますが、このベビーカーだけは私自身のライフスタイルを見直して 本当に必要なのかを考えて考えて考えて・・・購入に踏み切ったグッズ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>赤ちゃんが生まれてから、私も必要な育児グッズを購入してきました。<br />
深く考えずに買ったものもありますが、このベビーカーだけは私自身のライフスタイルを見直して<br />
本当に必要なのかを考えて考えて考えて・・・購入に踏み切ったグッズです。</p>
<p>抱っこ紐や子ども乗せ自転車は「ほんとに買って良かった～」と思うのですが、<br />
ベビーカーだけはなぜか<strong>「必要だったのか？」</strong>の疑問が取れないままなのです。<br />
<strong>悩んで購入したはずなのに！</strong><br />
もちろんベビーカーにはたくさん助けられて、ベビーカー様に感謝しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、前回の<a href="http://kurashi-la.com/archives/1312.html" target="_blank">「ベビーカーは軽い方がいいの？選び方のポイント」</a>では<br />
ライフスタイルを見直した選び方をご紹介させていただきましたが、<br />
今回はA型・B型の機能や特徴をお伝えしていきますね。</p>
<p>ベビーカーの購入を考えている方には、よく読んで<strong>じーーーっくり</strong>考えていただきたいのです。<br />
2歳児の母である私の主観を交えながらお伝えしていきたいと思います。</p>
<p><span id="more-1476"></span></p>
<h3>A型</h3>
<p>現在A型と言われているものは<strong>旧AB型</strong>と言われていたもので<br />
ハンドル切り替え一つで対面・背面どちらにも対応しているものです。</p>
<p>生後1ヶ月の首すわり前から3歳まで（１５㎏）と利用できる幅も広く<br />
ねんね期の赤ちゃんや移動中寝てしまったときのために、リクライニングが付いています。</p>
<p>月齢の低い赤ちゃんを乗せるので、振動を与えないように首や腰にクッションが付いており<br />
フード（帆）もフルカバーにできます。<br />
対面式で使用できるため、<span style="color: #0000ff">赤ちゃんの顔を見ながら移動できます。</span></p>
<p>ハイシートのものも多く最近では4㎏以下の軽いものもありますが、5㎏以上の重たいものが主流です。<br />
上記のように機能がたくさん付いていますので<span style="color: #0000ff">お値段も4万円～8万円</span>くらいだと思います。</p>
<h4>A型はこんな方にオススメ!</h4>
<ul>
<li>首が座る前からベビーカーに乗せたい</li>
<li>腰が座るまで抱っこ紐でやり過ごす自信がない</li>
<li>少しでも荷物がたくさん入るものがいい</li>
<li>スポンサー（ジイジ・バアバ）が付いている</li>
<li>バスや電車にあまり乗らない</li>
<li>だいたいの環境がバリアフリーである</li>
<li>力持ち</li>
</ul>
<p><a href="http://kurashi-la.com/wp-content/uploads/2015/01/63c46763fcafe1795357d98ea2086d64_s-e1420442373352.jpg"><img class="size-medium wp-image-1521 aligncenter" src="http://kurashi-la.com/wp-content/uploads/2015/01/63c46763fcafe1795357d98ea2086d64_s-300x200.jpg" alt="63c46763fcafe1795357d98ea2086d64_s" width="300" height="200" /></a></p>
<h3>B型</h3>
<p>背面のみで使用でき、生後7ヶ月頃（腰座り）から3～4歳まで利用できます。<br />
リクライニングは付いてないものもあり、付いていてもフラットにはなりません。<br />
腰が据わってからの使用ということもあり、ねんね期のように首や腰を守らなくても良いため、<br />
いらない部分を省き<span style="color: #0000ff">スリム化・軽量化</span>されているものが主流です。<br />
もちろんその分お値段も軽量化されており、<span style="color: #0000ff">1万円を切るもの</span> もたくさんありますよ。</p>
<p><strong>腰が座るまではエルゴやスリングなどの抱っこ紐かA型のレンタルでやり過ごし、</strong><br />
<strong> 腰が座ってから軽いB型を導入する賢い方法もあります。</strong></p>
<h4>B型はこんな方にオススメ!</h4>
<ul>
<li>7ヶ月頃まではスキンシップのため密着して過ごすぞ！</li>
<li>どうせ乗せるなら背面式でたくさんの景色を見せてやりたい</li>
<li>A型はレンタルを考えている</li>
<li>出費を控えたい</li>
<li>バスや電車を良く利用し、乗り換えも多い</li>
<li>基準をクリアしていれば1gでも軽いものがいい!!</li>
</ul>
<p><a href="http://kurashi-la.com/wp-content/uploads/2015/01/4f07235f1fbc09079d1a232e973dc32b_s-e1420442290326.jpg"><img class="size-medium wp-image-1522 aligncenter" src="http://kurashi-la.com/wp-content/uploads/2015/01/4f07235f1fbc09079d1a232e973dc32b_s-200x300.jpg" alt="4f07235f1fbc09079d1a232e973dc32b_s" width="200" height="300" /></a></p>
<h3>その他</h3>
<p>チャイルドシート⇔ベビーカーなど<br />
1台何役もこなす多機能なマルチベビーカーがあります。</p>
<p>マルチベビーカーは出産後必要なお出かけグッズをまとめて1台でまかなえるので、<br />
それぞれ用意しなくていいのが最大の利点です。<br />
ただ、使用期間が2歳までと短く重量もそれなりにあります。</p>
<p>その他、<span style="color: #0000ff"><strong>バギー</strong></span>と呼ばれているものもありますが、<br />
こちらは<span style="color: #0000ff">B型より更に軽量化</span>されて、傘のように細長く折り畳めるものや<br />
「ジョギングストローラー」と呼ばれている海外製の大型も指します。<br />
軽いものだけがバギーと呼ぶのではないようですね。<br />
つまり<strong>A型やB型には入らないもの</strong>をバギーと呼んでいるようです。</p>
<h3>ベビーカーの違いまとめ</h3>
<p>違いは分かってもライフスタイルを見直さないと選べませんね。</p>
<p>ちなみに私は前回の記事<a href="http://kurashi-la.com/archives/1312.html" target="_blank">「ベビーカーは軽い方がいいの？選び方のポイント」</a>でも述べたように<br />
軽さも安定さも捨てきれなかったし、すぐ使いたかったので<br />
<strong>一番軽いA型のベビーカー</strong>にしました。</p>
<p>ただ、冒頭にお伝えした通りA型が必要かどうかは疑問に残ります。<br />
A型の安定性は申し分ないのですが、<span style="color: #0000ff"><strong>対面式を使用する期間は数か月ほど。</strong></span><br />
スーパーに行けばカートがあり、百貨店やショッピングモールではベビーカーの貸し出しもあります。<br />
歩けるようになるころにはベビーカーを嫌がることもあります。</p>
<p>我が子はシートベルトを抜け出す技を身に付けました。<br />
おとなしく乗ってくれた上で使用する分にはいいのですが、<br />
自我が目覚め一人歩きする1歳ごろから<br />
ベビーギャングと言われるイヤイヤ期の2歳児まで乗ってほしい。<br />
ですが実際のところはベビーカーが荷物置きになっています。<br />
思い返せば・・・対面使用の<strong>腰が座るまでは数回しか乗せなかったので、</strong><br />
抱っこ紐で頑張ってB型を買えばよかったな。（しかも極力軽いやつ）<br />
と、思うのが2年育児をした私の本心です。</p>
<p>とはいえ様々な主観がありますので、参考程度にしていただければと思います。</p>
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